2007年1月7日日曜日

次の投稿 › ‹  前の投稿

ペロシです。

 


今回、下院議長に就任したとです

ま、絶対どっかのマスコミが使うに違いないので、早いもの勝ちってことで、恥を忍んで今のうちに。

大荒れの一日でしたね

それにしても、昨日はここ奈良でも大荒れでした。幸い、雪にはならず雨のままでしたが、それよりも風がけっこう酷くて。まぁ、家が揺れたりすることは無いんですが、雨戸がガタガタ言ってうるさくて。ま、今はバリバリの「おじさんロック」を聞いているので、単にボリュームを上げればどうってことは無いのですけどね。

そう、一応ロックを聴くこともあるのですよ。嗜好は偏ってますけど。

ミヤコ蝶々とは関係なし

昨日は三連休の初日ということで、相変わらずのんびりと過ごしていたのですが、夕方にたまたま BS 日テレをつけてみたところ、ちょうどプッチーニの過激町長夫人」……って(オイ)。写真週刊誌(死語)もびっくりですな。

気を取り直してもう一度。ちょうどプッチーニの歌劇「蝶々夫人」の「ある晴れた日に("Un bel di vedremo")」を歌っているところで、オペラ好き(←う・そ・つ・け!! そんなこと一度も聞いたことないぞ)の私としては、つい聞き惚れてしまったのでした。まぁ、放送開始後一時間以上経過していたこともあったので、最後まで見る気は無かったのですけどね。

ただ、一点「テレビ中継っていいな」と思ったのが、歌詞というか台詞というか、日本語の字幕が入るんですよね。あれが無かったら、単に延々と歌い続けているだけでワケがわからないんですが、和訳が入ると、それだけで何となく理解度が高まるわけですから、やっぱ私って日本人なんだなと(当たり前です

それでは、続いてはこちらのコーナーです!

前回の傾向と対策

それではお伝えします。

まずは「HP Proliant ML350 G3」ですが、詳しくは製品情報のページをご覧下さい。標準装備で 27.2 kg ということは、これに HDD を 6 本フル装填したならばおそらく 30 kg 近いはず……。そりゃあ疲れるわけですよ

同志レーニン」は、共産主義者が仲間のことを「~~同志」とか「同志~~」と呼び合っていることからですね。これはつまり、「神様」も「共産主義者」になった(染まった)ことを暗示しています。

次に、「ロシア正教」ですが、これは東方正教の一種、つまり立派なキリスト教です。ところが、レーニンによる共産主義革命の結果、宗教は徹底的に弾圧されたため、神様も「わたしは存在しないのだ!」と言い切る羽目になってしまった、ということです。

「やられたら倍返しはあたりまえー」は、アフガンイラクの惨状を見れば一目瞭然……と書きかけて、イラクは「何もやっていない」ことに気づいて愕然としました。そういう意味では、アフガンの一般庶民も「何もやってない」わけですけどね。これは、見過ごせない、重大な不条理ですね。

ちなみに「あたりまえー」の発音は、アルシンド風にお願いします、とのことでした。

以上、傾向と対策のコーナーでした♪

スペランカーに養命酒は有効か?

さて、昨日の晩に、なぜか「スペランカー」という単語が、ネタの神から降ってきました。「虚弱体質」の代名詞としても名高いこのゲーム、皆さんはご存じでしたか?

スペランカーと言えば、1985 年に「初代ファミコン」用ゲームとして発売されたもので、日本人の常識をはるかに越えた、シビアな死亡判定が話題となったゲームでした。非常に参考になる Flash が置いてあるサイトが見つかりましたので、是非見ていただければと。

スペランカーとわたくし

ぶっちゃけ、私はこのゲームを、友人に借りたか中古ゲーム屋で買ったかで(多分前者)プレーしたことがあるのですよ。で、そのとき感じた印象が、やはり「虚弱」そのものでして(笑)。これほどプレーしていて腹が立つゲーム(いわゆる「クソゲー」)も珍しいんじゃないかと思うのですよ。Wikipedia の記事にも書いてあるとおり、緩い下り坂でジャンプしながら降りようとしただけで死亡扱いでしたからね(笑)。「膝の高さから落ちただけで死ぬ」という表現も、あながち誇張ではないことは、さっき紹介したサイトの Flash を見れば、おわかりですよね☆

ビートたけしが監修だったか発案だったかしたという、「たけしの挑戦状」というゲームも相当な出来でしたが、やっぱスペランカーの虚弱っぷりには敵わないなぁ、と今更ながらに思うわけです。

ゲーム機とわたくし

私が「初代ファミコン」を買ったのが小学 6 年生の時ですから、1984 年ですね。そうそう、ちょうどその頃マイナーチェンジがあって、「角ボタン」から「丸ボタン」に変わったのですよ(笑)

そういえば、その前に、私がめちゃくちゃキュートな(←もういい)幼稚園児の頃に、任天堂の「ブロック崩し」がなぜか我が家にありましたね。誰の趣味だったのだろうか。

その後、いろいろなゲーム機を買いましたねぇ。セガの「メガドライブ」も買いましたし、確かシャープかどこかが出していた「ツインファミコン」(「ディスクシステム」と一体になったファミコン)も、誰かから安く譲ってもらった記憶が……。その後はしばらく「スーファミ」オンリーだったのですが、初代プレステをスキップして「PSone」を買って、それから、薄型になる前の「PS2」を買って、現在に至ります。

ま、こうやって数えると大した数じゃないですね。ああ、PS3 は品質がこなれて来たら買おうかと。最近の任天堂系はちと微妙ですね(手を出すとしたら、Wii より DS かも)。

前の記事次の記事

www.bojan.net
Copyright © 1995- Bojan International

0 件のコメント:

最近の記事

    スポンサーリンク