2007年12月16日日曜日

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Hi guys...

 


「リフォームの匠」待望論(待望してない

絶好調かと思われた Google Apps の導入。しかしながら一度削除したアカウント名が再使用できないという問題が発覚。ここはリフォームの匠にご登場いただいて、この問題をリフォームで解決しませんか? というところまで前回はお話ししたかと思います(してない

てなわけで、「Google チームの担当者」様にメールはしたのですが、まだ対応してもらえていない感じだったりります(そりゃま、タダで使わせてもらっているのだから、それくらい我慢しないとね)。

「急ぎの場合は、Google Apps ヘルプ グループ(英語)に投稿してね」なんてメッセージもあったので、「とりあえず眺めてみっか」とばかりに眺めてみたところ、確かに同じ問題に苦慮している人が結構見つかりました。さらによーく見てみると、「ドメイン名」と「アカウント名」を申告すると、Google Apps Advisor の女性(たぶん)が、個別対応で直してくれているようなのですね。

考える前にまず行動?

いつまでも件のアカウントが使えないのも、ちょっとイヤなので、ここは彼女にお願いしてみっか、と決心(というほど大げさなものではないけれど)してみました。

メールの From: に使っているアカウントなのですね。From: をマスカレードすることはできるんですけど、Sender: にメールボックス名が見えてしまうので、あまり嬉しくないのです。

英語のアーティクルをポストするのに、何が苦労するかと言うと、やっぱ最初と最後の挨拶ですね。ぶっちゃけ、わかんないんですよ(笑)。まさか "Nice to meet you" で始めるわけにはいかないし(w

ま、そんなわけで、ここは手堅く "Hi," で切り出してみました。

"Yours truly" という歌がありました(だからどうした

あとは、締めの文言ですね。"Yours sincerely" ってのも初対面にしてはどうよと思われるので、「うーん」と頭をひねりながら、とりあえず "Thanks in advance." で締めておきました。

英文メールの素養は限りなくゼロなので、全く自信は無いのですけどね。英文の Invitation Mail は良く届くのだけど、殆ど読んでない(うわ

ちなみに、Google Apps Advisor の女性からは、まだ回答はありません(笑)。金曜の晩(日本時間)にポストしたんですが、彼女はおそらくアメリカに在住しているように思えるので、時差を考えると、金曜日の朝にはポストに目を通せる筈なんですよね。まぁ、運が悪かったと思って、しばらく寝て待つことにします。

ああ、彼女のアーティクルの切り出し方は、"Hi guys," でした。:p

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