2011年1月4日火曜日

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スイーツ×萌え

 


更におかしな目線から

ホテルには、なぜかこんなものがあちこちに……。


実際に乗車できるタイプもあります。


ほかにもダブルデッカー(二階建て)のメリーゴーランドがあったり、


建物自体がやたらとメルヘンチック(死語?)なつくりになっていたり、


ゲーセンがあったりします(関係ない)。



スイーツ×萌え

売店で一押し?だったのがこちら。


(幟が裏を向いていたので、写真の左右を逆転させています)

今やプリンと「萌え要素」が渾然一体となる時代となりました。問題は他の商品へのブランド展開が難しいところでしょうか。「萌えメロン」とか「萌え生キャラメル」あたりは良さそうですが、「萌え豚丼」や「萌えジンギスカン」あたりになるとブランドイメージの確保に手間がかかりそうです。

Oh, jerky!

売店で見ていて良くわからなかったのがこちら。


「牛たんジャーキー」と「ポークジャッキー」なんですが、jerky であれば「ジャッキー」じゃ無いよなぁ、とか。ちなみに jerky の語源はケチュア語charqui なのだそうです。いいえ、ケフィアではありません。

commemoration =「記念」

また、全然違う話題ですが……。


カードキーはこのようなものでした。館内にやたらとコカ・コーラ製品が多いと思ったら、全面タイアップだったみたいですね。In commemoration of the Hokkaido Toyako Summit の文字が光ります。表面には日本語が見当たりませんが、


裏はもちろん、コテコテの日本語が炸裂しています。

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