2011年5月25日水曜日

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第117回「『椴法華』って読めますか」

 


「三航北国日誌」第 117 回です。いつも以上に疑問符がいっぱい? 古い~アルバm(ry

森町から函館に向かうのに、わざわざ雨の中、恵山周りで走ってみましたよ、という話題の続きです。オチも意味も無いような気がしますが、山なら目の前にあります(←

絶滅危惧種?

まずは、(旧)椴法華村に向かっていたあたりで……


バスが来ました。いや、そりゃあバスが来ることもあるでしょうけど、個人的には路線バスが存在すること自体が貴重だと思っているので……。

類似品?

道路脇の工事用フェンスには、


どこかで見かけたカエルが。あ、でも以前に稚内で見かけたのは


こんなのだったので、別製品ですねこいつは。

異次元?

いつか別次元に行けそうな覆道を抜けると……


またしても雨(涙)。


この日はずーっとこんな感じでしたねぇ……。いや、もっと酷い目にこのあと遭うわけですが(汗)。

難読?

てな感じで、椴法華に到着。


とどほっけ」とすんなり読めるようになるには少々時間がかかりましたが、とても雰囲気のある、素敵な地名ですね。根室の「珸瑶瑁」(ごようまい)もいい雰囲気の地名ですが、もちろん「椴法華」も負けていませんね。

要確認?

「恵山」の西側の峠をちょいと越えると、かつての恵山町の中心部にやってきます。


後は戸井経由で函館市の中心部に一直線!……なんですが、


相変わらずのこの天気。がっかりですね。


ちょっと気になる地名ですね。後で要チェックです。

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