2012年4月28日土曜日

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泰緬鉄道乗車記 (8) 「目を楽しませる原色の風景」

 


世界に羽ばたけ日本の農機!

刈り取りの終わった田んぼ?で農機を見かけました。


よーく見てみると……


「くぼったー♪」の文字が。頑張れ日本企業!

鴨川の法則

あぜ道に屯する鳥の姿も。


鴨川ばりに(ほぼ)等間隔で並んでいますね。

都会っぽい

バンポンのあたりは、ちょっと開けた都会っぽい雰囲気が感じられます。



原色の風景

ノンプラドックの次の駅、Sakosinarai 駅にやってきました。


駅舎はこんな感じなのですが、他の駅も割と似た感じの駅舎が多かったですね。


まるでスペイン国旗のような色合いですが、まわりの風景も色合いが濃いだけに、良く似合ってますね。

目を楽しませる

こちらは隣の駅(駅名不詳)で撮影したものですが、手入れが行き届いていていい感じです。


「旅人の目を楽しませる」というのは、まさにこういうことを言うんだなぁ……と。

ワイルドに放牧中

ノンプラドックからカンチャナブリーに向かうにつれ、窓の外も段々と農村っぽくなってくるのですが、


おやおやこれはこれは。直後にこんな光景も。


割とワイルドに放牧しているようですね。隠岐・西ノ島の「牧畑」ほどでは無いかもしれませんが。

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