2013年6月5日水曜日

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第32回「国道で留萌へ」

 


国道 233 号線で留萌へ

とても快適だった深川留萌道も、留萌幌糠 IC で終点です(2012 年 9 月当時)。


留萌幌糠 IC から流出して、今度は国道 233 号線で留萌に向かいます。


留萌まではたったの 14 km で、この時点でまだ朝の 9 時半を回ったところです。きわめて順調に進んでいますね。



無料です(またか)

またしても、深川留萌自動車道の PR 看板を見かけました。


「旭川まで 30 分早く!」「札幌まで 40 分早く!」とありますね。確かに旅行者にとってはありがたい話です。ストロー効果を心配したくなりますが、留萌の街の規模だと……どうなんでしょうね。旭川あたりのイオンが潤ったりするのかも?

第三種近接遭遇

高規格道路は運転が楽なので良いのですが、ふつーの国道のこういったギミックも味があって良いですよね。


もともと追い越し禁止だし、離合が難しいほど道幅が狭いわけでも無いので、対向車が来たところで、それほど驚くことも無かったりするのですが……。

当時は工事中でした

前方に、工事中(当時)の深川留萌道が見えてきました。


昨日の記事でも触れた通り、今は留萌大和田 IC まで延伸しているので、ここもすでに完成済み、の筈ですね。

猿の大群?

さて……。留萌市内に入ってきました。


信号が青に変わるのを待っていて、ふと横を見たら……


これは一体何でしょうか。猿の惑星でしょうか。

つづく(何に?)

自衛隊のトラックを横目に見ながら、留萌市内へと入って行きます。


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