2014年12月22日月曜日

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道東の旅 2013/春 (147) 「道の駅『知床・らうす』に到着」

 


一本道に改修済み

羅臼の中心街に近づいてきました。左右に家が建ち並びます。


ここが旧道と国道の分岐点のようですね。道の駅は、海沿いを走る国道側にあります。


標津から羅臼までやってきた国道 335 号は、知床峠を越えてきた国道 334 号と繋がります。本来はほぼ直角に左折しないといけなかったところを、国道を移設してうまく一本道にしたようですね。



(この背景地図等データは、国土地理院の地理院地図から配信されたものである)

道の駅「知床・らうす」に到着

知床峠に向かうカーブの手前に、道の駅「知床・らうす」があります。


気温は 6 ℃ とのこと。日なたでは路面凍結のリスクが低くなりました。


とりあえず、道の駅に車を停めてお買い物……です。



フェンスの先は海

道の駅の前の国道は海沿いを走っているので、眺望を遮る建物などは何もありません。


つまり、国後島が丸見え、ということになりますね。



(通行止めの)知床峠へ!

さぁ、ここから先ですが、せっかく羅臼まで来たのですから、(通行止めの)知床峠に行ってみましょう!



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