2011年8月20日土曜日

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北海道・東北の旅 2010/夏 (171) 「好事魔多し」

 


「三航北国日誌」第 171 回です。ちょっといい加減このシリーズを終えないと拙いので、マキ入れて行きます!

日本ヒマラヤ化計画

「マキ入れて」と言いながら、ちまちましたクオリティは改まる気配が無いのですが……(←)。いや、少なくとも山形県鶴岡市から新潟県村上市まではズバッと飛ばしてみました。で、そんな中、村上市内某所で見かけたのが……。


「インドカリー&ネパール料理」にして「ヒマラヤ ダイニング」というお店。確かにとても的確なネーミングですね。カラーリングも独創的です。

カワイイと見るか、それとも……

同じく村上市内で見かけたのがこちら。


これの蛙バージョンは良く見かけるのですが、こちらは猿バージョンです。胴体をパイプで串刺しに……などと言ってはいけませんね(←

胎内=森・川?

さて、「荒川胎内 IC」から日東道に戻ります(昨年 8 月の時点では、日東道の荒川胎内 IC から日沿道の朝日まほろば IC までは工事中で未開通でした)。


見えてきました。これは当時まだ工事中だった部分ですね。


まだまだ舗装も新しそうで、見るからに快適な道です。



一寸先は……

しかし、好事魔多しとは良く言ったもので……(←)。


渋滞は断続的に続きました。この時点で 17 時を過ぎていて、新潟(市中心部)まではあと 48 km という地点で……


あうあう。orz


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