Bojan International
旅行記(主に北海道)・乗車記・フェリー乗船記・ホテル宿泊記やアイヌ語地名の紹介など。ネタ視点多めで毎日懲りずにお送りしています
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アイヌ語地名
2017年4月24日月曜日
冬の新日本海フェリー「あかしあ」デラックス A 乗船記(フォワードサロン編)
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朝食を食べ終えたので、部屋に戻る……前に、またしても船内をウロウロと。昨晩の出港時には閉鎖されていた、5 階(5 甲板)最前部のフォワードサロンに向かいます。 Forward Saloon " Aurora " にやってきました。 中は……ご覧の通...
2017年4月23日日曜日
北海道のアイヌ語地名 (435) 「後志利別川・チュウシベツ川・カニカン岳」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 後志利別川(しりべしとしべつ──) tu-us-pet? 峰・そこにある・川 tus-pet? 縄・川 (? = 典拠あるが疑問点あり...
2017年4月22日土曜日
北海道のアイヌ語地名 (434) 「茶屋川・美利河・ニセイベツ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 茶屋川(ちゃやがわ) kucha-un-i? 山小屋・そこにある・もの(川) (? = 典拠あるが疑問点あり、類型あり) 長万部町南部を...
2017年4月21日金曜日
冬の新日本海フェリー「あかしあ」デラックス A 乗船記(朝食編)
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ということで朝食のお時間です。レストラン「ヴァンヴェール」にやってきました。普段は新日本海フェリー屈指の空席率を誇る( もういい )「グリル」で朝食をいただくことが多いので、実は(新日本海フェリーの)レストランについては詳しくありません。 新日本海フェリーのレストランはカフ...
2017年4月20日木曜日
冬の新日本海フェリー「あかしあ」デラックス A 乗船記(「人道の港」編)
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敦賀行き「あかしあ」は定刻通りに苫小牧東港フェリーターミナルを出港しました。船内各所を一通りウロウロしたので、部屋に戻ることにしましょう。 この部屋は 639 号室なんですが、あれ、テレビのリモコンには「あかしあ 638」の文字が……(汗)。 それでは、日付も変わりま...
2017年4月19日水曜日
冬の新日本海フェリー「あかしあ」デラックス A 乗船記(5 甲板ウロウロ編)
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5 階(5 甲板)最前部のフォワードサロン(夜間閉鎖中)から、5 階最後部のレストランに向かいます(もちろん夜中に営業していないのは織り込み済みです)。 大浴場は絶賛開放中! 5 甲板左側には「大浴場」と「サウナ」があって、その後ろに「レストラン」があります。 女...
2017年4月18日火曜日
冬の新日本海フェリー「あかしあ」デラックス A 乗船記(絶賛営業中!編)
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この時点で出港の 10 分前だったのですが、4 階(4 甲板)エントランス右側の売店は絶賛営業中でした。 フェリーの中には「売店」以外にも「レストラン」や「カフェ」などがありますが、いずれも営業時間が限定されているのが特徴です。理由は単純で、決して多くはない船員さんでやり繰...
2017年4月17日月曜日
冬の新日本海フェリー「あかしあ」デラックス A 乗船記(4 甲板ウロウロ編)
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5 階(5 甲板)で ゴミ箱の数を数えた 後は、再び階段を降りて「案内所」や「売店」のある 4 甲板に向かいます。 チルドレンルーム 4 階(4 甲板)エントランスの左舷側には「チルドレンルーム」があります。約 20 時間の船旅は小さなお子様連れにはなかなかの苦行ですが...
2017年4月16日日曜日
北海道のアイヌ語地名 (433) 「犬尻川・パンケイ川・ルコツ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 犬尻川(いぬしり──) inun-us-nay 漁季だけ寝泊まりする小屋・多くある・沢? 漁のために滞在する・いつもする・沢? (典拠あ...
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