Bojan International
旅行記(主に北海道)・乗車記・フェリー乗船記・ホテル宿泊記やアイヌ語地名の紹介など。ネタ視点多めで毎日懲りずにお送りしています
ホーム
当サイトについて
ご注意ください
アイヌ語地名
2008年11月20日木曜日
Bojan のホテル探訪~「札幌グランドホテル」編 ─おまけ─
›
今回泊まった「 札幌グランドホテル 」ですが、なんか……でかいです。 「 本館 」「 別館 」「 東館 」なんて名前を見ると……まるで某 プリンスホテル みたいです( 伏せてない )。ちなみに今回の部屋は「東館」でした。 で、朝食つきのプランだったのですが……。 ...
2008年11月19日水曜日
Bojan のホテル探訪~「札幌グランドホテル」編
›
ふたたび手抜き体勢に入ります(すんません)。 Bojan のホテル探訪、まずは「北海道の旅 2008/夏」の Day 1 で宿泊した「 札幌グランドホテル 」から行ってみましょう。それでは地図をどうぞ。 ちょーど真ん中の、青い四角が「札幌グランドホテル」の場所です。街...
2008年11月16日日曜日
インディギルカ号の真実 ─バック・トゥ・ザ・猿払村─
›
インディギルカ号遭難者記念碑 えーと……。気がつけば「 ロシア的倒置法 」ネタになっちゃってますが、もともとは、猿払村沖で座礁したソ連船「 インディギルカ号 」の遭難についての話題だったのでした。いや、あまりに「日ソ友好記念館」が 凄すぎた もので……(笑)。 てなわけで...
2008年11月15日土曜日
ソビエトロシアでは、党があなたをショッピングする!
›
ThinkPad T60 (Lenovo) のセカンダリバッテリー(ちなみに S○NY 製)が突然お亡くなりになったので、代わりのものを注文したところ……。うん、注文はちゃんとできたんですけどね。 字が潰れて見えないですね。拡大しましょうか。 「 党ショッピングペ...
2008年11月14日金曜日
プリセツカヤと上賀茂神社とСССРとCCCP
›
レーニンの本棚 引き続き「日ソ友好記念館」の 開架書庫 (単なる書棚という説も)をご紹介します。 「盲聾唖児教育」「ウラーノワの芸術」の上には……、ふふふ。色々ありますね。拡大しましょう。 レーニン(あ、レ1ニンかも)さんの著作がいろいろ。「 国際共産主義運動...
2008年11月13日木曜日
マルクス・レ1ニン主義
›
レ1ニンさん登場 「 日ソ友好記念館 」の深みに嵌って何夜目……でしょうか。今日はついに 真打ち ……いや、 ご本尊 ?の登場です。 ……。拡大しますね。 あえて横書きに戻すと「 レ1ニンの平和路線 」となります(笑)。これは……凄いですね。「 スタ1リン 」...
2008年11月12日水曜日
反動に反対するたたかいを指示しています
›
つかみのネタ 「 デタント って知ってる?」 「 岡部哲也 でしょ?」 「それは デサント やがな!」 ヒトは生きてるのにウォツカが無いのは…… というわけでこんばんは。ディープな「日ソ友好記念館」探訪はまだまだ続きます。 「 中性子爆弾はやめましょう 」と...
2008年11月11日火曜日
妖気を発するメロン?(違う)
›
たたかいに積極的に加わっています(そうだね) 万国の労働者が「 日ソ友好記念館 」に集結中ですが、その続報です。 次のパネルです。 これは……何でしょうか? 「 ソ連の社会団体は,国際緊張緩和と平和,軍縮のためのたたかいに積極的に加わっています。 」と来ま...
2008年11月10日月曜日
万国の労働者団結せよ! ─バック・トゥ・ザ・猿払村─
›
ソ連は死して記念館を残した 北海道は宗谷支庁、宗谷郡猿払村にある「 日ソ友好記念館 」にお邪魔しています。今の名前は「日ロ友好記念館」らしいのですが、展示内容はまさしく「日ソ」であったことをこれからとくとお目にかけます。 1F は「インディギルカ号」の遭難についての展示が...
2008年11月9日日曜日
海難事故の真実 ─バック・トゥ・ザ・猿払村─
›
世界で 8 番目の海難事故 ちなみに、ちょいと気になって調べてみたのですが、「友好記念館」の展示には、「世界で 8 番目」に大きい「 海難事故 」であると記されています。この「海難事故」には、例えば日本の児童疎開船「 対馬丸 」が、鹿児島県のトカラ列島沖で米海軍の潜水艦によっ...
2008年11月8日土曜日
インディギルカ号の遭難 ─バック・トゥ・ザ・猿払村─
›
バック・トゥ・ザ・猿払村 パート 2 特別企画「 バック・トゥ・ザ・猿払村 」の第 2 夜です! ひょんな事から、宗谷郡は猿払村に「 日ソ友好記念館 」なるものがあると知ったわたくし。平成の御代に「 日ソ 」を名乗るあたり、これはただものではありません。 日本ハム と ソ...
新しい投稿
›
‹
前の投稿
ホーム
人気の記事
新着記事