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旅行記(主に北海道)・乗車記・フェリー乗船記・ホテル宿泊記やアイヌ語地名の紹介など。ネタ視点多めで毎日懲りずにお送りしています
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アイヌ語地名
2019年10月5日土曜日
北海道のアイヌ語地名 (666) 「歌越・サラポオマナイ川・モオタコシベツ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 地図をクリックしたら地理院地図に飛べたりします。 歌越(うたこし) ota-kus-pet? 砂浜・通行する・川 o-tapkop-us...
2019年10月4日金曜日
夏の焼尻・天売・道北の旅 2015 (114)「古民家カフェ」
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国道 451 号の唯一のトンネルである「青山トンネル」を通り抜けると…… 当別町に入ります。現在の「青山トンネル」は二代目で、1967 年に完成したとのこと。「二代目の青山トンネル」と言われると近鉄大阪線の「新青山トンネル」を思い出させますが、「新青山トンネル」の完成は 1...
2019年10月3日木曜日
夏の焼尻・天売・道北の旅 2015 (113)「十津川村と新十津川町」
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新十津川町の国道 451 号を西に向かいます。雲の合間に僅かに青空が見えると言った感じの天気になってきました。 この国道 451 号、割と古くからある道路ですが、道内の他の国道と比べると路面の状態はあまり良いとは言えません。 新十津川町吉野 徳富川(とっぷ──)沿...
2019年10月2日水曜日
夏の焼尻・天売・道北の旅 2015 (112)「学園(新十津川町)をゆく」
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国道 275 号の「尾白利加橋」で「尾白利加川」を渡って、新十津川町に入りました。 新十津川は、もともとは「徳富」で「とっぷ」と読ませる地名でしたが、奈良県十津川村からの入植者が多かったこともあり、1902 年に「新十津川村」が発足し、1957 年に「新十津川町」となり、現...
2019年10月1日火曜日
夏の焼尻・天売・道北の旅 2015 (111)「単なる『碧水』では許されない」
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雨竜川を渡ったその先に、新たな雨竜川が……という意外な展開に目を白黒させながら( 言い過ぎ )、しれっと雨竜町に入りました。 相変わらずな画質ですが、雨竜町のカントリーサインです。どことなく Derek & The Dominos の "Layla...
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