2020年1月23日木曜日

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夏の焼尻・天売・道北の旅 2015 (183)「胃袋も燃料タンクも満タンに」

 

残り走行可能距離が約 250 km で、手稲から勝納埠頭までが約 20 km、前島埠頭(舞鶴)から自宅までが約 190 km ですから、燃料はギリギリ間に合いそうです。……あらこんなところに ENEOS が。


しかも ENEOS の隣には出光まで。ENEOS はセミセルフっぽい雰囲気がしたので(実はフルサービスも可能だったっぽいですが)、お隣の出光に突撃してしまいました。ハイオク満タンでオネシャス!


残りの走行可能距離がしれっと 225 km に下がっていました。200 km 以上は 5 km 刻みになるんですよね。


これはフューエルドアが開いたときの画面に遷移する瞬間っぽいですね(戻る瞬間かも)。珍しい絵が撮影できました。


補給した燃料量は 45.45 リットルとのこと。ガソリンタンクが 70 リットルなので、まぁこんなものでしょうか。まだ残りは 1/4 を切ってなかったですしね。


給油も終わったので、小樽に向かって再スタートです。あと 70 分以内に約 20 km を走ればいいので、……楽勝ですね!



札樽道への誘い

国道 5 号でのんびりと小樽に向かっていたところ……


札樽道・銭函 IC へのお誘いがありました。


でも急ぐ必要はないので、のんびりと下道を行くことにしましょう。ここでは特に急ぎすぎないように気をつけて……。



あらこんなところに JHB

銭函-小樽間の国道 5 号は、片側二車線のとても走りやすい道です。札樽道を走るのはお金の無駄だ……なんて話も耳にしますが、札樽道は国道よりもスピードが出せるので(当然だよね)、通行料の分のメリットはあるような気も。


あっ、これってもしかしてジェイ・アール北海道バスでは……!



毎度おなじみ勝納埠頭

小樽の市街地が近づいてきました。対向車のフロントライトが眩しいですね。


毎度おなじみ、勝納川の手前の交叉点にやってきました!


右折して、すぐ左折するとやがて前方に……おおお、何でしょうコレは(汗)



乗船車待機場へ!

ということで小樽港フェリーターミナルに到着です。乗船車待機場に向かいますよ!


シャッタースピードの関係でめちゃくちゃ疾走感がありますが、ゆっくり徐行して待機列の最後尾に向かいます。



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