Bojan International
旅行記(主に北海道)・乗車記・フェリー乗船記・ホテル宿泊記やアイヌ語地名の紹介など。ネタ視点多めで毎日懲りずにお送りしています
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2020年4月24日金曜日
伯備線ちょっとだけ各駅停車 (40) 「新見 その 1」
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新見行き 444D は、最後の停車駅だった布原を出発しました。 布原駅のホームのすぐ脇に「西川」が流れていますが、これから向かう新見市は西川の流域ではなく「高梁川」の流域です(新見駅の真ん前を流れています)。布原から新見に向かう道路は「川面峠」(こうもだわ)という峠を越える...
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2020年4月23日木曜日
伯備線ちょっとだけ各駅停車 (39) 「備中神代・布原」
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新見行き 444 D は坂根駅を出発して、芸備線の起点である備中神代に向かいます。終点の新見までは、備中神代を含めてあと 3 駅です。 田んぼには日が差し込んでいますが、前方の空が再び暗くなってきました。田んぼの中の 300R くらいの左カーブを抜けて、神代川を渡ります。 ...
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2020年4月22日水曜日
芸備線末端区間だけ各駅停車 (38) 「市岡・坂根」
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新見行き 444D の次の停車駅は「市岡」です。 車窓には、神代川沿いの農村の風景が広がります。矢神駅を出発して 0.4 km ほどで芸備線は神代川を渡り、川の西側を通って北に向かいます。 市岡駅(いちおか──) 矢神駅から僅か 4 分ほどで市岡駅に到着しました。...
2020年4月21日火曜日
芸備線末端区間だけ各駅停車 (37) 「野馳・矢神」
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新見行き 444D は東城を出発しました。次の停車駅は「野馳」と書いて「のち」と読みます。これは難読ですよねぇ……! 東城を出発すると、芸備線は築堤の上を緩やかに登り始めます。ここまで小奴可から東城まで、ずっと成羽川に沿って下り勾配が続いてきましたが、ここからは少し登って県...
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