Bojan International
2月 2026
旅行記(主に北海道)・乗車記・フェリー乗船記・ホテル宿泊記やアイヌ語地名の紹介など。ネタ視点多めで毎日懲りずにお送りしています
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アイヌ語地名
2026年2月28日土曜日
北海道のアイヌ語地名 (1353) 「額平川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 額平川(ぬかびら──) nokan-pira? 細かい・崖 (? = 旧地図等に記載あり、独自説、類型あり) (この背景地図等デー...
2026年2月27日金曜日
北海道のアイヌ語地名 (1352) 「オパラダイ川・シクケンオマナイ川・トウナイ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) オパラダイ川 para-tay? 広い・林 (? = 旧地図等に記載あり、既存説に疑問あり、類型あり) (この背景地図等データは、...
2026年2月26日木曜日
函館~稚内 北海道縦断 (18) 「いつか見た BMW」
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室蘭 市に入りました。室蘭 IC まであと 1 km ですが、見事にカントリーサインが邪魔をしちゃってますね(笑)。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があ...
2026年2月25日水曜日
函館~稚内 北海道縦断 (17) 「『SA でひと休み』」
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伊達市に入りました。このカントリーサインは……謎ですね(敢えて調べようとはしないスタイル)。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 伊達市に入...
2026年2月24日火曜日
函館~稚内 北海道縦断 (16) 「Exit of Abuta-Toyako IC is 2km ahead」
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洞爺湖町に入りました。写真は例によってチャカチャカと補正していますが、やや曇り気味なのは隠せませんね。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 ...
2026年2月23日月曜日
「日本奥地紀行」を読む (184) 函館(函館市) (1878/8/13(火))
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イザベラ・バードの『 日本奥地紀行 』(原題 "Unbeaten Tracks in Japan" )には、初版(完全版)と、いくつかのエピソードが削られた普及版が存在します。今日は引き続き、普及版の「第三十三信」(初版では「第三十八信」)を見ていきます。 ...
2026年2月22日日曜日
北海道のアイヌ語地名 (1351) 「看看川・マカウシノ沢川・ペナコリ」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 看看川(かんかん──) kankan 小腸 (旧地図等に記載あり、既存説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理院の地理院...
2026年2月21日土曜日
北海道のアイヌ語地名 (1350) 「ルオマナイ川・ダイケシ川・オボウシナイ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) ルオマナイ川 ru-oma-nay 路・そこにある・川 (旧地図等に記載あり、既存説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理...
2026年2月20日金曜日
北海道のアイヌ語地名 (1349) 「オサツ川・二風谷」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) オサツ川 o-sat 河口・乾いている (旧地図等に記載あり、既存説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理院の地理院地図...
2026年2月19日木曜日
函館~稚内 北海道縦断 (15) 「虻田洞爺湖仮出入口」
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虻田 郡豊浦町に入りました。胆振総合振興局の管内に入ったことになりますが、ちょいとおさらいすると、大沼公園 IC から渡島総合振興局を脱出するのにちょうど 60 分、そして 黒松内 町(後志総合振興局)を抜けるのに 12 分とのこと。 ちょうど 11 時を過ぎた頃ですが、...
2026年2月18日水曜日
函館~稚内 北海道縦断 (14) 「IC の無かった町」
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黒松内 町に入りました。カントリーサインは「最北のブナの森」と「クマゲラ」をあしらったものでしょうか。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 ...
2026年2月17日火曜日
函館~稚内 北海道縦断 (13) 「白い縁取り」
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長万部 IC まで 2 km の地点にやってきました。中央分離帯はラバーポールが立っているだけのシンプルなものです。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性が...
2026年2月16日月曜日
函館~稚内 北海道縦断 (12) 「国縫 PA 予定地」
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長万部 町に入ります。かつての交通の要衝で、最近では極端な形の人口ピラミッドでも知られて……いたかどうかは知りませんが( ぉぃ )。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と...
2026年2月15日日曜日
北海道のアイヌ語地名 (1348) 「ピンニ川・オクマウシ川・ユオイ沢川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) ピンニ川 pinni ヤチダモの木 (旧地図等に記載あり、既存説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理院の地理院地図から...
2026年2月14日土曜日
北海道のアイヌ語地名 (1347) 「小平・パンケオユンベ川・シケレべ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 小平(こびら) ku-o-pira 仕掛け弓・ある・崖 (旧地図等に記載あり、既存説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地...
2026年2月13日金曜日
北海道のアイヌ語地名 (1346) 「ユーラップ川・シツキの沢・織乙」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) ユーラップ川 yu-rap? 湯・おおぜい降りる (? = 旧地図等に記載あり、既存説に疑問あり、類型あり) (この背景地図等デー...
2026年2月12日木曜日
函館~稚内 北海道縦断 (11) 「こだわりの『上下線分離』」
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道央道でまずは札幌に向かいます。八雲 IC を通過しましたが、札幌まで 225.5 km ということでしょうか。先は長いですね……。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と...
2026年2月11日水曜日
「日本奥地紀行」を読む (184) 函館(函館市) (1878/8/13(火))
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イザベラ・バードの『 日本奥地紀行 』(原題 "Unbeaten Tracks in Japan" )には、初版(完全版)と、いくつかのエピソードが削られた普及版が存在します。ようやく「蝦夷に関するノート」を読み終えたので、今日からは、普及版の「第三十三信」(...
2026年2月10日火曜日
函館~稚内 北海道縦断 (10) 「八雲だけに」
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「八雲まで 3 km」という案内が出ていますが、これは PA の案内のようです。八雲 IC と八雲 PA は 8.4 km ほど離れたところにあり、八雲 PA の最寄り駅は JR 函館 本線の「 山越 駅」です。 個人的には、PA には歴史ある「山越」の名前が使用されたら...
2026年2月9日月曜日
函館~稚内 北海道縦断 (9) 「野田生の立場は」
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八雲町に入りました。以前は 山越 郡八雲町でしたが、2005 年に爾志郡 熊石 町と合併した際に「二海郡八雲町」となりました。 噴火湾に面した旧・八雲町と日本海に面した旧・熊石町が合併したことによるネーミングですが、この合併によって旧・熊石町域が檜山振興局から渡島総合振興...
2026年2月8日日曜日
北海道のアイヌ語地名 (1345) 「アベツ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) アベツ川 apa-o-i? 戸・ある・ところ (? = 旧地図等に記載あり、独自説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理...
2026年2月7日土曜日
北海道のアイヌ語地名 (1344) 「ヤミノ沢・オバウシナイ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) ヤミノ沢 yam-e? 栗・そこに (? = 旧地図等に記載あり、既存説に疑問あり、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理...
2026年2月6日金曜日
北海道のアイヌ語地名 (1343) 「荷菜」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) 荷菜(にな) ninar 台地 (旧地図等に記載あり、既存説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理院の地理院地図から配信...
2026年2月5日木曜日
函館~稚内 北海道縦断 (8) 「鷲ノ木遺跡トンネル」
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道央自動車道で札幌方面に向かいます。森 IC まであと 500 m のところに来ましたが、案内には「森 鹿部 」と表示されています。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と...
2026年2月4日水曜日
函館~稚内 北海道縦断 (7) 「謎の 1.8 km」
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大沼公園 IC で道央道に入りました。そろそろ将来的に本線になるであろう位置ですが、制限速度は 50 km/h とのこと。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能...
2026年2月3日火曜日
函館~稚内 北海道縦断 (6) 「HKB Sightseeing」
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森町に入りました。ピクセル等倍ですが、ブレが補正できなかったのか、残念な画質で申し訳有りません……。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種サービスの実施状況や利用時間などが現在と異なる可能性があります。 森...
2026年2月2日月曜日
函館~稚内 北海道縦断 (5) 「レストラン&ボウル ハイウェー大沼」
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事前に「トンネル出口 信号機あり」と散々注意喚起がなされていた「大沼トンネル」を抜けました。確かにトンネルの出口は下り勾配の左カーブになっていて、その先に交叉点が見えます。 【ご注意ください】 この記事の内容は、特記のない限りは 2017 年 8 月時点のものです。各種...
2026年2月1日日曜日
北海道のアイヌ語地名 (1342) 「タップコサラ川・去場・スタップ川」
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やあ皆さん、アイヌ語の森へ、ようこそ。 (この背景地図等データは、国土地理院の 地理院地図 から配信されたものである) タップコサラ川 tapkop-sar 小山・葭原 (旧地図等に記載あり、既存説、類型あり) (この背景地図等データは、国土地理院の...
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